人の成長・変化・実現に関わる
コーチ、コンサルタント、セラピスト、
瞑想講師、ヨガ講師、教育者、
そして自分自身の事業を持つ起業家の方へ。
ライフビジョンを生きるとは、
「最高の私」という意識状態を
日常の選択基準として生きること。
未来の理想を追いかけるのではなく、
今ここで、最高の自分として在ること。
その在り方が、人生全体を動かしていきます。
人の成長や変容を支える仕事をしていると、
ある違和感を覚えることがあります。
行動は変わった。習慣も変わった。
でも、何かがまだ届ききれていない。
その違和感の正体は、意識の領域にあります。
行動レベルの変化は、努力で起こせます。
でも、元に戻りやすい。
意識レベルの変化は、在り方そのものが変わることです。
だから、戻らない。
この7日間は、あなた自身が
意識レベルから変わる体験をする旅です。
在り方の本質から人の成長と変容に関わりたい。
そんな想いを持っている方に、お届けしているLetterです。
【こんな方へ】
・人の成長・変容に関わる仕事をしている
・行動変容だけでは届かない感覚がある
・自分自身がまだライフビジョンを生きていないと感じる
・意識レベルから変化を起こせる存在になりたい
・存在そのものが他者への貢献になる在り方を探している
・自分のクライアントさんに、より深いところまで届けたい
【7日間のテーマ】
意識の仕組みの理解と、
毎日のミニ実践で、「知っている」状態から
「生きている」状態へ
自然に変わる感覚を育てていきます。
Letter #1 人の成長に関わるあなたへ。ライフビジョンを「持つ人」と「届ける人」の違い。
Letter #2 行動は変わった。でも、何かが届ききれていない。
Letter #3 なぜ「行動より先に状態」なのか。その科学的な理由。
Letter #4 「最高の私」で選ぶ感覚を、今日ここで体験する。
Letter #5 ライフビジョンとは「未来」ではなく、"基準"。
Letter #6 あなたの存在が、クライアントさんを動かし始める。
Letter #7 意識レベルから変わる人が、世界を変えていく。
読まれた方の感想
読まれた方から、こんな声が届いています。
「理解だけではなく具体的に何をすればいいのかがわかるので早速意識を整えることを始めてみました。」
「これまでの常識とはまったく違う前提で、なぜ変わるのかが理解できました」
「存在が貢献になるという考え方が腑に落ちました。」
自己紹介
ライフビジョン戦略家のHARUKAです。
脳科学の視点からマインドマップを使った独自の創造力トレーニングを設計し、10年間、2,000人以上に届けてきました。
意識の力を科学的に解説するJoe Dispenza博士の研究と、Mindvalleyで出逢った「ライフビジョン」という概念。
この二つが重なったとき、「今ここでライフビジョンを生きる」という在り方で現実を創っていけるという確信が生まれました。
日本人の思考パターンに合わせた落とし込みステップを組み合わせたライフビジョン創作プログラムを通じて、
「存在そのものが社会や他者への貢献になる」ライフビジョンを生きる人を増やすことが、今の私のライフビジョンの一つです。